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地域情報・タウンニュース/福祉的就労の拡充その他

■「あまーいブルーベリー 観光農園で収穫期」(2020.7.30)
進和学園の「ブルーベリーガーデンしんわ」における、湘南産ブルーベリーの摘み取りが、今年も観光農園として開放される旨報じられました。
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タウンニュース平塚版「ブルーベリー今年も しんわルネッサンス」(2021.7.22)

■パンのフェスアワード/湘南ブルーベリーぱん ブロンズ賞!(2021.7.1)20210701タウンニュース平塚版hp_0001.jpg

■「湘南平を鮮やかに彩る 市と進和学園が植栽」(2021.6.10)
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平塚市と進和学園が地元の景勝地である湘南平の展望台付近の花壇に、ポーチュラカの苗木を共同植栽したことを報じています。

■「景勝地『花』の出迎え 湘南平に600株を植栽」(2020.10.29)
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平塚市より進和学園の就労支援施設サンメッセしんわ/しんわやえくぼが、高麗山公園(湘南平)にパンジーやカワラナデシコの苗の植栽作業を請け負いました。2020年10月26日、進和学園メンバーと平塚市職員合わせて24名で作業を実施した模様を報じています。

■「あまーいブルーベリー 観光農園で収穫期」(2020.7.30)

20200730townnewshiratsukaHP2.jpg進和学園の「ブルーベリーガーデンしんわ」では、湘南産ブルーベリーの摘み取りをお楽しみ頂けます。今年は、日照時間が短く生長が懸念されましたが、沢山の実を付けてくれました。7月の中旬より、近隣の連携福祉施設の皆様にも参加頂いて本格的な収穫を行っています。
コロナ禍の感染対策を講じながら一般のお客様にも楽しんで頂こうと考えています。夏休みの思い出づくりにも最適!
タウンニュースでは、障害者の就労支援の一環としてブルーベリー栽培に取り組んでいることや、ハレノヒ保育園(秦野市)の園児達が摘み取り体験を行ったこと等を報じています。

タウンニュース平塚版「あまーいブルーベリー観光農園で収穫期」(2020.7.30)


「果物狩りで福祉に貢献/進和学園が体験者募集」(2018.8.2)

進和学園の「ブルーベリーガーデンしんわ」におけるブルーベリー摘み取り体験の募集案内です。湘南産のブルーベリーは、品質も良く好評を博していますが、一般の方々にご来園頂いて、障害のある方達と交流しながら、ブルーベリーの摘み取りを楽しんで頂ければ幸いです。 

タウンニュース平塚版「果物狩りで福祉に貢献/進和学園が体験者募集」(2018.8.2)

 

■「中味はマヒマヒ?」(2018.2.1)
■「平塚のシイラから生まれた新商品」(2018,1,26)
湘南ジャーナル2018年1月26日hp1[1].jpg平塚市の鶏肉卸販売「鳥仲商店」「平塚市漁協」「進和学園」が連携して、相模湾の定置網等で取れる白身魚シイラ(マヒマヒ)を活用した商品を開発!
進和学園が加工製造しているトマトピューレやパン類と合わせ、鳥仲商店が惣菜加工、「平塚シイラのマヒマヒ・タルタルバーガー」「平塚シイラのトマトチーズコロッケ」等が新発売されることを報じています。

タウンニュース平塚版「中身はマヒマヒ?」(2018.2.1)
湘南ジャーナル「平塚のシイラから生まれた新商品」(2018.1.26)

「観光農園へようこそ/障害者の育てたブルーベリー実る」(2017.8.10)
タウンユース20170810hp_00001.jpg進和学園の「ブルーベリーガーデンしんわ」は、2012より栽培を開始し、漸く相当量の収穫が出来るまでに生長したブルーベリー畑です。湘南の陽光をたっぷりと浴びたブルーベリーは、美味しく栄養価も高いと評判も上々、学園メンバーの夏の副収入(工賃)として期待されています。
一般の方々にご来園頂いて、障害のある方達と交流しながら、ブルーベリーの摘み取りを楽しんで頂ける「観光農園」として新たなスタートを切ったことが、詳しく紹介されています。
 

タウンニュース平塚版「観光農園へようこそ/障害者の育てたブルーベリー実る」(2017.8.10)

スーパー「しまむら」大神店に植樹(2015.12.3)
2015年11月25日、平塚市の有名スーパー(株)しまむら様・大神店の緑地帯に、進和学園が栽培している苗木をご発注頂いて植樹すると共に、今回も、陶芸班の手作り陶板を設置頂いたことを紹介。本取り組みは、5店舗目に当たり、進和学園メンバーの工賃に還元して就労支援に貢献していることを報じています。


タウンニュース平塚版「憩の空間・成長楽しみ/しまむら大神店に植樹」(2015.12.3)

スーパー「しまむら」 障害者雇用優良事業所として表彰!(2015.9.10)
しまむら長持店hp20150910.jpg平塚市の有名スーパー(株)しまむら様が、独立行政法人 高齢・障害・求職者支援機構から、障害者雇用優良事業所として表彰されたことを報じています。
進和学園を利用する知的障害者がチームを組んで「しまむらストアー」に赴き、「施設外就労」の形態でバックヤード業務に従事、企業への直接雇用が容易でない障害のある方々の個性や得意分野、体調に合わせた就労が働き甲斐をもたらし社会参加に繋がっていることを紹介しています。

タウンニュース平塚版
「障害者雇用の幅広げ表彰/しまむらと進和学園の連携が評価」(2015.9.10)
 
 

湘南みかんぱんhp20150129.jpg■逸品グランプリ決まる/見て食べて楽しめるパン
            (2015.1.29)

平塚市を中心に店の強みを生かした「逸品」の開発に取り組んでいる「平塚逸品研究会」、「逸品お披露目会」を開催、来場者による投票によって、フード部門1位に進和学園の「サンメッセしんわ」「湘南みかんぱん」が選出された旨を報じています。

タウンニュース平塚版
「逸品グランプリ決まる/見て食べて楽しめるパン」(2015.1.29)

  
■しまむらと進和学園の連携事業が前進(2014.4.4)
平塚の有名スーパーしまむらストアーと進和学園との連携を紹介。同ストアー長持店の緑地帯に進和学園を利用する障害者が栽培した苗木を植樹し、学園陶芸班が制作した陶板を、同ストアーの社員と学園メンバーが協力して設置しました。
同ストアーのバックヤード業務を研進が仲介して障害者の自立就労支援を目指す取り組みの一環として、両者の連携が前進していることを報じています。

湘南ジャーナル「しまむらと進和学園の連携事業が前進」(PDF:2014.4.4)
 
西湘タイムス(2013.7.26)hp1.jpg■サンメッセしんわ/人の輪を広げる(2013.7.26)
進和学園の就労支援施設「サンメッセしんわ」の製パン・製菓等の取組みを紹介しています。同施設では、「働く喜び」を大切に「自分で選んで決める」を基本として運営されています。
製パン部門の「カンパーニュ・ソフトフランス」が、小田原駅ビルの「フュージョンダイニング」(冨士屋ホテル直営レストラン)において利用されていること、製菓部門では、ブライダルギフト用のクッキー製造を行っていること等が報じられています。
 
■「しまむらストアー」での施設外就労(2013.7.25&26)
ff84b74873ca0deed3bc6272c68ae784[1].jpg平塚の有名スーパーしまむらストアーと進和学園の連携による「施設外就労」について紹介しています。進和学園利用者(知的障害をお持ちの方)と職員がチームで同ストアーに赴き、野菜の袋詰めや商品の陳列、清掃等のバックヤード業務を請う「施設外就労」は、障害者の社会参加と実戦的な職能訓練の場となり、「雇用」への移行を促すと共に、工賃の確保にも繋がります。
本取り組みを、JICA(国際協力機構)主催の研修により、海外より来日された福祉関係者が視察された模様も報じています。

湘南ジャーナル(2013.7.26)  タウンニュース平塚版(2013.7.25)

■「援農」で福祉的就労に活路(2012.8.9)
タウンニュース50hp(2012.8.9).jpg進和学園では、地元の横山農園様のご理解とご指導の下、「施設外就労」という形態で知的障害をお持ちの方と職員がチームを組んで野菜の栽培に精を出しています。
一方、有力スーパー「しまむらストアー」様のご協力により、店内に福祉施設の自主製品コーナーを設けて、障害者の工賃に還元すべく、横山農園様での朝採れ野菜との同時販売を開始。
農業の活性化、スーパー店頭での新鮮野菜提供、福祉的就労の拡充に繋がる、農家/スーパー/福祉施設の地域密着連携が紹介されました。

タウンニュース平塚版・タウンニュース

■「多角化」で不況を乗り切れ(2011.1.20)
リーマンショック以降の景気低迷の中で、研進・進和学園では、障害をお持ちの方々の就労機会と工賃水準を確保するために事業の多角化に尽力しています。
ホンダ車部品の仕事を中心としつつ、地元企業のご協力を得て他の作業種にも挑戦している様子が具体的に紹介されています。

タウンニュース平塚版・タウンレポート

■人物風土記(2009.2.26)

(株)研進の代表、出縄貴史が紹介されています。
企業的な運営手法の導入、厚労省より県内第1号登録を受けた「在宅就業支援団体」としての役割を含め、障害者の「働く場」の創出を目指す取り組みや抱負が語られています。

タウンニュース平塚版・人物風土記

ホンダ車部品組立作業■「工賃アップを目指せ」(2008.5.29)
(株)研進が、障害者雇用促進法に定める「在宅就業支援団体」に神奈川県第1号として厚生労働省に登録されたことを紹介しています。
「工賃アップを目指せ」とのタイトルで、研進及び「しんわルネッサンス」における「ホンダ車部品組立加工」の取り組みをはじめ、他の作業種も含めて大変分かり易く報じています。

タウンニュース平塚版・トップニュース

(株)しまむら様は、障害者法定雇用率を達成すると共に、進和学園他の福祉施設への仕事の発注を通じて、障害者雇用納付金制度に基づく国の助成金(特例調整金)をスーパー業界で初めて受給されています。
今回の表彰は、障害者の直接雇用に加えて、雇用が困難な福祉施設利用者に対して良質な仕事を継続的に発注下さっている実績も含めて、社会的にも高く評価されたものと言えます。

地域情報・タウンニュース/「湘南とまと工房」関連

■「郵便局で無人販売/福祉施設の商品はいかが」(2021.10.28)
進和学園の「湘南とまと工房」製品の内、トマト&みかんジュース及びトマト・ピューレが、平塚市内の郵便局3ヶ所において無人販売されることを報じています。オリジナル商品の認知度を高め更なる販売促進に繋がることが期待されます。

 タウンニュース平塚版「郵便局で無人販売/福祉施設の商品はいかが」(2021.10.28)

■「HACCPを取得 しんわルネッサンス」「人物風土記 米山健二さん」(2021.4.29)
進和学園における農産品加工事業(湘南とまと工房)では、今般、衛生管理の国際的な手法である「HACCP(ハサップ)」認証を取得しました。より安全・安心な加工品を消費者にお届けするために、皆で力を合わせて挑戦しその努力が結実しました。
タウンニュース平塚版(2021年4月29日)が、本件を報じています。また、「人物風土記」のコーナーでは、実務面のリーダーとして尽力した「しんわルネッサンス」の米山健二職員へのインタビューを通じて、「人となり」が紹介されています。苦節3年、知的障害者が働く農産品加工の現場での苦労や、「福祉」の世界に進んだ動機、障害を個性の差と捉え、多様性を認め合う社会に想いを馳せていること等を報じています。
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タウンニュース平塚版「HACCPを取得/しんわルネッサンス」「人物風土記・米山健二さん」(2021年4月29日)

■「美味しいものMAP発行 ひらしん 地域の名産紹介」(2021.4.1)
平塚信用金庫様は、若手職員の皆様がレポーターとなり営業エリアである平塚市をはじめ神奈川県の県央地域における名産品やグルメ情報を「ひらしん美味しいものセレクションMAP」として発行されました。50品が紹介され、平塚市からは15品が選ばれています。光栄にも、進和学園(しんわルネッサンス)の「湘南とまと工房」製造のトマトジュースも紹介されています。
タウンニュース平塚版(2021.4.1)が、本件に係わる記事を掲載しました。20210401タウンニュースhp平信金.jpg 

「ひらしん美味しいものセレクションMAP」(平塚信用金庫様WEBサイト) 

■「平塚産果実がプリンに/進和学園としまむらがコラボ」(2020.3.19)
a000949275_02[1].jpg湘南・平塚の有名スーパ-しまむらストアー様と進和学園とのコラボによる商品開発について報じています。
進和学園の農産品加工場「湘南とまと工房」で搾汁加工したトマト&みかんジュースや、学園が無農薬で栽培しているブルーベリーの果実を素材として利用・開発したコラボ商品が誕生。2019年度、「湘南トマトゼリー」「湘南みかんゼリー」「湘南みかんトマトゼリー」の3種類のゼリーを販売し人気を博していますが、今般、「湘南ブルーベリープリン」が登場しました。
障害のある方々にとって、日頃の努力がこのような商品開発に繋がることは、大きな驚きであると同時に喜びでもあります。メンバーの工賃確保の上でも期待されています。 

タウンニュース平塚版「平塚産果実がプリンに/進和学園としまむらがコラボ」(2020.3.19) 

■「湘南ひらつか名産品・農産品/トマトの魅力、ぎゅっと濃縮」(2018.4.20

20180420 湘南ジャーナルhp.jpg平塚市と平塚商工会議所が市の魅力を広く発信するために選定している「湘南ひらつか名産品・特産品」が、2018年4月にリニューアルされ、新たに名産品15品目、特産品3品目が加わったことを報じています。
同紙では、これらの名産品を連載で紹介し、第1回目として「湘南ベルマーレカレー」と共に、「しんわルネッサンス」の農産物加工場が製造する「湘南とまと工房」トマトジュースを取り挙げています。
尚、記事には掲載されていませんが、進和学園「サンメッセしんわ」製造の「湘南みかんぱん」も名産品に認定されました。

湘南ジャーナル「湘南ひらつか名産品・特産品/トマトの魅力、ぎゅっと濃縮」(2018.4.20)

■進和学園 6次産業化をPR/市と協力しビッグサイトで(2018.2.1)
■「こだわりのトマト製品を全国発信」(2018.2.2)
進和学園が、6次産業化で開発した地元産トマトのジュースやピューレを東京ビッグサイトで開催される全国的な展示会に出展し、平塚市も協力して官民一体でまちの魅力を発信することを報じています。

タウンニュース平塚版「6次産業をPR/市と協力しビッグサイトで」(2018.2.1)
湘南ジャーナル「こだわりのトマト製品を全国発信」(2018.2.2)

■「中味はマヒマヒ?」(2018.2.1)
■「平塚のシイラから生まれた新商品」(2018,1,26)
湘南ジャーナル2018年1月26日hp1[1].jpg平塚市の鶏肉卸販売「鳥仲商店」「平塚市漁協」「進和学園」が連携して、相模湾の定置網等で取れる白身魚シイラ(マヒマヒ)を活用した商品を開発!
進和学園が加工製造しているトマトピューレやパン類と合わせ、鳥仲商店が惣菜加工、「平塚シイラのマヒマヒ・タルタルバーガー」「平塚シイラのトマトチーズコロッケ」等が新発売されることを報じています。

タウンニュース平塚版「中身はマヒマヒ?」(2018.2.1)
湘南ジャーナル「平塚のシイラから生まれた新商品」(2018.1.26)

「野崎農園 トマトジュースで活路」(2016.7.1)
野崎農園様hp 000572252_01[1].jpg進和学園の農産物加工場「湘南工房」では、湘南地区で収穫されたトマトを利用してジュース等の加工品を製造しています。地元農家、JA、NPO、行政他関係の皆様との連携に基づく6次産業の一端を担っています。     
研進も製品の販売促進に注力していますが、自己ブランド製品の販売に加えて、いわゆるOEM(相手先ブランド製品)生産の仲介にも取り組んでいます。
今般、横浜銀行様のご紹介により、茅ケ崎市の野崎農園様が生産されたトマトの搾汁を請け負うOEM生産が実現。試作のトマトジュースの出来は格別で、同農園の直売所での販売が開始された旨を日本経済新聞、神奈川新聞に加えタウンニュースが報じています。

タウンニュース 茅ヶ崎版「野崎農園 トマトジュースで活路」(2016.7.1) 

 
■広報ひらつか「おいしいを食卓に/食品加工に挑む福祉施設」(2014.7)20140721広報平塚7月号hp.jpg
広報ひらつか(2014年7月号)において、進和学園の福祉工場「しんわルネッサンス」で稼働した農産物加工場に関する詳細記事が4ページを割いて掲載されました。
農林水産省「六次産業化・地産地消法」の総合化事業計画の認定を受け、地域の農業の活性化及び学園利用者(主に知的障害者)の働く場の拡充を目指し、地元住民や農協、NPO法人等がネットワークを築いて連携、湘南地区で収穫したトマトやミカンからジュースやジャムを作り「湘南工房」のブランド名で販売します。

広報ひらつか No.1011「おいしいを食卓に/食品加工に挑む福祉施設」(2014年7月)
 

■進和学園 農産加工場を建設/農業振興と就労支援両立へ(2014.6.12)
■しんわルネッサンス農産加工場オープン(2014.6.13

20140612タウンニュース平塚・食品加工場hp.jpg進和学園が農水省「六次産業化・地域地消法」の総合化事業計画の認定を受け、農産加工場を開設したことを報じています。
主に知的障害者が、地元産のトマトやミカンを搾汁してジュース、ピューレ、ジャム等を製造。NPO法人湘南スタイル、JA湘南、全農かながわをはじめ平塚市、神奈川県農業技術センター等が連携・協力し地域の農業活性化及び障害者の就労支援を目指すことを紹介しています。

■進和学園が農産加工場整備へ/地域ぐるみで「六次産業化」(2013.12.19)
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進和学園が農水省「六次産業化・地域地消法」の総合化事業計画の認定を受け、農産加工場を整備する計画を報じています。
学園メンバー(主に知的障害者)が栽培、もしくは農協や農家から調達したトマトやニンジン、ブルーベリー等を使ってピューレやジャム等を製造。商品開発や販売をNPO法人湘南スタイル、JA湘南、全農かながわをはじめ平塚市、神奈川県農業技術センター等が連携・協力し地域活性化を目指すことを紹介しています。
 

地域情報・タウンニュース/「湘南リトルツリー」関連

■「伐採木を内装や家具に利用」(2018.3.30)

進和学園の福祉の店「ともしびショップ湘南平」が、1階にホットケーキパーラー「湘南リトルツリー」を開店してリニューアル・オープン。内装や家具に伐採木を利用し、処分される木が新たな命を吹き込まれ温かみのある空間を創り出していることを伝えています。

湘南ジャーナル「伐採木を内装や家具に利用/ともしびショップ リニューアル」(2018.3.30)

■「ともしび湘南平 リニューアル」(2018.3.22)
進和学園の福祉の店「ともしびショップ湘南平」が、2018年3月25日(日)リニューアル・オープンすることを報じています。1階には、ホットケーキパーラー「湘南リトルツリー」が開店し、「多様性と調和」をテーマとして福祉施設利用者がスタッフとして働く場としても見込むことを紹介。

タウンニュース平塚版「ともしびショップ湘南平 リニューアル」(2018.3.22)

■「好きを持ち寄りワクワク形に」(2018.3.22)
進和学園の福祉の店「ともしびショップ湘南平」の1階にオープンするホットケーキ・パーラー「湘南リトルツリー」の運営を担う大矢野範義マスターと亜裕美ご夫妻、デザイナーとして活躍されていますが、ご縁あって進和学園及び研進と提携してホットケーキのお店にチャレンジすることに・・!
ここへ至る経緯や新しい取り組みに込めた想いを、奥様の亜裕美さんに取材し「人物風土記」コーナーで紹介しています。

タウンニュース平塚版「好きを持ち寄りワクワク形に」(2018.3.22)

■「ともしびショップ湘南平を伐採木で再生」(2018.2.16)
sjlogo[1].jpg進和学園の福祉の店「ともしびショップ湘南平」が、湘南平で切り出された伐採木等を建材に再利用してリノベーションする計画を報じています。
多様な個性で新しい福祉の形を作ろうと、建築家、工務店、職人などの専門家の協力を得て、進和学園メンバーも作業に参加していることを紹介。伐採木の活用を提案した研進の加藤ナルミへのインタビューを通じて、本取り組みに込めた想いを伝えています。

湘南ジャーナル「ともしびショップ湘南平を伐採木で再生」(2018.2.16)

「広報ひらつか」/「しんわルネッサンス」を紹介

2021/08/21

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 平塚市が発行する「広報ひらつか」(2021年8月)のコラム「広げよう福祉の輪」において、進和学園の就労支援施設「しんわルネッサンス」が紹介されました。
 47年目を迎えるホンダ車部品事業に加え、作業種の多角化を目指して取り組んでいる特徴的な作業種として「農産品加工」(湘南とまと工房)について報じています。本年2月に国際的な衛生管理手法である「HACCP(ハサップ)」認証も取得し、お客様に安心してご利用頂けるこだわりの商品を手掛けていることも触れています。

「広報ひらつか」No.1181(平塚市 2021年8月)(PDF)

「平塚商工だより」~サンメッセしんわ「湘南みかんぱん」を紹介~

2021/06/04

平塚商工だよりhp20210604.jpg進和学園「サンメッセしんわ」が、「平塚商工だより」(2021年6月号/発行:平塚商工会議所)において紹介されました。
「わが街の素敵なお店・会社の紹介」というコーナーで、「サンメッセしんわ」が、「福祉だから」といった甘えを排し、市場に通ずる味と品質を追求して商品開発に取り組み、「逸品」(注)との評価を獲得した「湘南みかんぱん」の誕生の経緯が掲載されています。製パンに従事するメンバーの明るい笑顔が溢れる写真からは元気が伝わって来ます。

(注)「湘南みかんぱん」は、平塚の逸品や「ふるさと納税・返礼品」に指定されると共に、第4回全国逸品セレクションで準グランプリにも輝いています。 

掲載記事:「平塚商工だより/サンメッセしんわ」(発行:平塚商工会議所/2021年6月号)

広報ひらつか/「ありがとう」「サンメッセしんわ」を紹介

2021/04/04

2021040109245238 0_0001.jpg広報ひらつか(2021年4月第1金曜日号)において、平塚市役所の1階多目的スペースにある障害者福祉ショップ「ありがとう」の活動が大きく報じられています。
2014年7月にオープンし、現在、29の福祉事業所が協力して運営しており、福祉施設が手掛けた種々の自主製品を展示販売しています。売上も着実に伸ばしており、障害のある方々の貴重な就労機会となり、工賃確保にも貢献しています。

また、広報では、参加する事業所を順次紹介しており、本号では進和学園の「サンメッセしんわ」の取り組みが紹介されています。

広報ひらつか「ありとう」「サンメッセしんわ」を紹介(PDF:2021年4月)

フリーパーパー「湘南ナビ!」に紹介/湘南トマトジュース

2020/06/30

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湘南地区を中心に展開するフリーペーパー「湘南ナビ!」の「夏の贈り物」特集に「しんわルネッサンス/湘南とまと工房」のトマトジュースが紹介されました。

「新型コロナウイルス」と「暑い夏」に負けないよう、免疫力のアップに湘南の逸品として人気を博しているトマトジュースをご利用賜れば幸甚です。

フリーパーパー「湘南ナビ!」(2020年7月号 VOL.62)
   「湘南ナビ!」サイトページ     「湘南ナビ!」夏の贈り物   

フリーペーパー「湘南pado」~ 湘南ゴールドジャムを紹介! ~

2020/06/13

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1987年、横浜で創刊された「ぱど」は、全国148エリア、約730万部発行の業界トップクラスのフリーペーパーです。注目を集めるお店や、モノ・コトにフィーチャーし多様な情報を提供、そこで暮らす人々が街の魅力を再発見し楽しみを見つける「きっかけ」となるメディアです。
神奈川の湘南地区を対象に毎月発行される「湘南pado」(2020.6.12)において、私達が手掛ける「湘南とまと工房」の「湘南ゴールドジャム」が紹介されました。1ページには、「地元ベーカリーの焼き立てパン」を5点ほど紹介、2ページには「コンフィチュール&スプレッド」として湘南食材を活かした商品4点を選定!光栄なことに「湘南とまと工房」の「湘南ゴールドジャム」にも焦点を当てて頂きました。

フリーペーパー「湘南pado」(2020.6.12/PDF抜粋編集)

広報ひらつか/ホットケーキパーラー「湘南リトルツリー」を紹介!

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「広報ひらつか」2019年11月/第1金曜日号(第1138号)に、進和学園の福祉の店「ともしびショップ湘南平」の1階にあるホットケーキパーラー「湘南リトルツリー」の紹介記事が掲載されました。「かながわの景勝50選」にも指定されている湘南平の開園60周年を祝して「もっと みんなに愛される湘南平に」という特集ページが組まれています。
     20191101広報ひらつかhp2.jpg
LT hp2DsqNmiQUUAAndup[1].jpg「木造りのお店でほっと休憩」との見出しで、「湘南リトルツリー」を切り盛りする大矢野範義マスターと奥様の亜裕美さんを取材。「多様性と調和」をコンセプトに掲げる木造りのインテリア(ウッドデザイン賞2019受賞)、そして、看板メニューである池波正太郎も愛したいという老舗のレシピを継承するホットケーキを紹介しています。
皆様、お誘い合わせの上、是非、湘南平へ!そして、「湘南リトルツリー」のホットケーキをご賞味下さい!

掲載記事
⇒ 広報ひらつか2019年11月/第1金曜日号(第1138号)

「Hana SHONAN」Vol.10 2019.2.20(株式会社ダブズ)


20190220Hana SHONANhp2.jpgホッHana SHONAN hp2 201902.jpgトケーキ・パーラー湘南リトルツリーの紹介記事が、お洒落なライフ・スタイル・マガジン「Hana SHONAN」vol.10 (2019.2.20)に掲載されました。同誌は、フリー・ペーパーとして神奈川県湘南地域の貴重な情報をセンス良く編集し提供しています。
湘南リトルツリーのホットケーキは、老舗直伝の伝統的なレシピによるもので、可愛いドングリの焼印が目印です。外はカリ、中はサク、フワという食感は、昔ながらの日本の懐かしい味を継承しています。
本誌の取材を受け、美しい写真と丁寧な紹介記事を掲載頂きましたことは、大変光栄なことと嬉しく思います。


LIFE STYLE MAGAZINE Hana SHONAN Vol.10  2019.2.20(PDF)

地域情報・タウンニュース/JICA(国際協力機構)研修

 ■進和学園 障害者就労 先進事例に開発途上国6ヵ国が訪問(2019.2.7)
2019年2月4日、JICA(国際協力機構)研修事業の一環として、ウルグアイ、コロンビア、ソロモン等から6名の研修員が、進和学園におけるホンダ車部品組立、農産品加工、スーパー「しまむら」での施設外就労の模様を視察したことを報じています。
作業補助具の活用や作業工程の工夫を行っている現場を熱心にご覧頂き「環境を整えればどんな仕事にも取り組める可能性を目の当たりにした・・」というネパール行政官の方のインタビューも紹介しています。

タウンニュース平塚版「進和学園 障害者就労 先進事例に開発途上国6ヵ国が訪問」(2019.2.7)
(ご来訪者は、ウルグアイより2名様で5ヶ国より6名様でした) 

地域で活躍 障害者就労/しまむらと進和学園 海外から視察(2015.7.16)
2015年7月8日、JICA(国際協力機構)研修事業の一環として、バングラディシュ、ジャマイカ、フィリピン等6ヶ国の研修員が、進和学園利用者が施設外就労を行っている「しまむらストアー」を視察したことを報じています。
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この日は、同ストアー旭店において、3~4人の学園利用者がグループを組み、売り場や休憩室、トイレの清掃や屋外の草むしり等を行っている就労現場を視察コースとして選定、JICAでは、障害者就労の好事例として数年前から視察していることを伝えています。


タウンニュース平塚版「しまむらと進和学園 海外から視察」(2015.7.16)

■障害者雇用のモデルをJICAが視察/しまむらと進和学園の企業連携(2014.7.4)
しまむらhpDSC_0112.jpg2014年7月1日、JICA(国際協力機構)主催の研修「地域活動としての知的障害者支援」に、研進&進和学園が視察先として選定され、海外の研修生の皆様をお迎えしました。
地元有名スーパーしまむらストアー様と連携して取り組んでいる施設外就労(バックヤード業務)をご視察頂いた際の模様が紹介されています。

 タウンニュース平塚版(2014.7.10)   湘南ジャーナル(2014.7.4)
 

■「しまむらストアー」での施設外就労(2013.7.25&26)
平塚の有名スーパーしまむらストアーと進和学園の連携による「施設外就労」について紹介しています。進和学園利用者(知的障害をお持ちの方)と職員がチームで同ストアーに赴き、野菜の袋詰めや商品の陳列、清掃等のバックヤード業務を請う「施設外就労」は、障害者の社会参加と実戦的な職能訓練の場となり、「雇用」への移行を促すと共に、工賃の確保にも繋がります。
本取り組みを、JICA(国際協力機構)主催の研修により、海外より来日された福祉関係者が視察された模様も報じています。

湘南ジャーナル(2013.7.26)  タウンニュース平塚版(2013.7.25)

地域情報・タウンニュース/神奈川県立秦野曽屋高校との交流

■秦野高生が福祉工場見学/障害者の自立支援学ぶ(2015.7.16)
タウンニュース秦野版20150716hp.jpg2015年7月10日、 神奈川県立秦野曽屋高校の3年生を対象とする「社会福祉基礎」授業の一環として、福祉工場「しんわルネッサンス」を見学したことを報じています。
ホンダ車部品組立を中心に、障害のある方々が働く現場を熱心に見学された生徒・先生の感想等を紹介しています。
 
タウンニュース秦野版
「曽屋高生が福祉工場見学」(2015.7.16)

 
■植樹で育む福祉の心(2011.6.2)
「福祉・ボランティア」教育に注力されている秦野曽屋高校と進和学園「どんぐりグループ」との連携による校庭緑化活動を通じた交流を紹介。
「社会福祉基礎」の時間に、3回目となる植樹行い、生徒の皆さんとご一緒に苗木100本を校庭の花壇に植えました。
 
 
■曽屋高校と福祉施設が交流(2010.9.11)
神奈川県立秦野曽屋高校の文化祭「秋輝祭」において、同校の「ボランティア・福祉教育」の一環として、進和学園のメンバーと同校の生徒、先生、PTAの皆様が協力して校庭にて植樹イベントを開催。同校・進和学園の交流の模様を紹介しています。

 タウンニュース秦野版 

20100608211837_1.jpg■秦野曽屋高校が福祉施設と植樹(2010.5.29)
神奈川県立秦野曽屋高校が、福祉・ボランティア教育の一環として、進和学園「いのちの森づくり」プロジェクトと連携して同校校庭に植樹を行い、同校生徒及び進和学園利用者が交流を図った模様が報じられています。
 
タウンニュース秦野版    秦野曽屋高校HP(福祉施設と植樹)

 

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