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第14回湘南国際村めぐりの森 植樹・育樹祭のご案内(5/13)

2018/04/15

     第14回 湘南国際村めぐりの森 植樹・育樹祭のご案内
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今年も、湘南国際村めぐりの森において春の植樹・育樹イベントを開催します!
「どんぐりブラザーズ」(福祉施設の森づくりチーム)が手掛けた苗木も多数利用されます。
皆様お誘い合わせの上、奮ってご参加下さい!

■開催日時■
 2018年5月13日(日) 9時30分〜  受付開始
             10時15分〜12時15分 植樹・育樹(同時進行) 
■会場■
 神奈川県横須賀市湘南国際村めぐりの森 http://megurinomori.net/

■植樹予定■
 「その土地本来の木による本物の森(自然の森)」の再生を目指し、多くの種類の広葉樹
 の苗木2,000本を混植・密植方式により植樹します。

※ 詳細は、以下の「湘南国際村めぐりの森」公式サイトをご覧下さい。
 お申し込みも同サイトからお願い致します。 
 
 ⇒ 第14回 湘南国際村めぐりの森 植樹・育樹祭のご案内

母の日ギフト/湘南トマトジュースのご案内 ~ 湘南とまと工房 ~

2018/04/12

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進和学園の福祉工場「しんわルネッサンス」では、障害のある方々が湘南産のトマトやミカンの搾汁・加工作業に励んでいます。地産地消に基づく地元販売に加え、全国の皆様にもお届け出来るよう、通販「楽天市場」にも登場して人気を博しています。人気のトマトジュースをはじめ、湘南地区の「逸品」を是非ご賞味下さい!
今年も、ご好評の「母の日ギフトセット」をご提供申し上げます。日頃の感謝の気持ちをプレゼントに託して!多くの皆様にご利用頂ければ幸いです!
ご利用はこちらから ⇒ 湘南とまと工房・楽天市場店
  *「湘南とまと工房」は、(株)研進の登録商標です。

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進和学園の農産物加工場「湘南工房」は、各種メディアにおいても、度々取り上げられています。

<新聞・タウンニュース等>
■新聞各紙
毎日新聞「障害者が作る食品 グルメショー出品」(2018.1.29)
読売新聞「障害者の手作り 見本市に」(2018.1.27)
病院新聞「広がる農福商工連携 厚労省・農水省幹部が視察」(2016.8.18)
神奈川新聞「広がる農福連携/平塚・進和学園の加工場」(2016.8.17)
神奈川新聞「社会福祉法人と連携/規格外トマトを活用」(2015.7.17)
日本経済新聞「障害者の能力生かせ」(2014.6.5)
読売新聞「農産物加工で障害者就労支援」(2014.6.6)
毎日新聞「障害者 農産物製品化/平塚に加工場」(2014.6.6)
東京新聞「平塚市の障害者施設/地域の農業の活性化に一役」(2014.6.7)
朝日新聞「平塚の農業振興・障害者らも一役」(2014.6.25)
神奈川新聞「障害者 働く場広がれ/農産物6次産業化」(2014.5.16)

■地域情報紙 等
湘南ジャーナル「こだわりのトマト製品を全国発信」(2018.2.2)
タウンニュース平塚版「6次産業化をPR」(2018.2.1)
タウンニュース平塚版(2014.6.12) & 湘南ジャーナル(2014.6.13)
「さがみ」8月号「規格外トマトで収益向上/社会福祉法人とコラボ」(2015.8.1)

<
テレビ>
■テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(2017年8月31日)

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         寄 附 し て お 得 !  お す す め の 返 礼 品 !
今般、福祉施設の活動や商品をPRしながら、施設に対しての寄付を募るWEBサービス「うまふく」が誕生しました。資金調達だけでなく、商品の認知度アップや施設の販売力向上など、これからの施設運営の活性化に向けて、様々な角度からの問題解決を目指しています。
  「うまふく」のサイト ⇒ (社)進和学園「しんわルネッサンス」/湘南とまと工房
「ふるさと納税」の仕組みを参考として、「美味しい!うれしい!」を通じて寄附金を募集する「うまふく」がテレビ番組で特集されました。光栄なことに「うまふく」の対象として指定された進和学園の農産物加工の取り組みと「湘南とまと工房」製品が紹介されました。
このようなWEBサービスを活用することにより、平均月額工賃1万円台と低迷する福祉的就労の底上げを図り、障害のある方達の自立就労支援に繋がることが期待されています。

*番組  :テレビ朝日 「羽鳥慎一モーニングショー」
*放送日 :2017年8月31日 9:05~9:15 頃
*内容    :「ふるさと納税」の仕組みを参考として、福祉施設の活動や商品をPRしながら、施設
      に対する寄附金を募るWEBサービス「うまふく」が誕生。
      湘南産の規格外トマトを活用した無添加トマトジュース「湘南とまと工房」を取り上
      げ、そこで働く長崎美穂さん(18才)の働き振りとインタビューを交え、「うまふ
      く」を通じた「美味しい福祉のおすそわけ」について分かり易く解説。
      福祉施設で働く障害者の工賃が月額1万円台と厳しい現状にある中、就労環境の改善
      に繋がることが期待されることを報じました。

テレビ放映内容 ⇒ 「うまふく」&「湘南とまと工房」(PDF/2ページ)

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■tvk(テレビ神奈川)「ニュースハーバー 特集 トマトで新事業(2016年9月16日)

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  こちらをクリック!拡大してご覧下さい。
    ⇒ tvkニュースハーバー  特集 「トマトで新事業」
tvk(テレビ神奈川)の下記番組において、進和学園「しんわルネッサンス」における農産物加工場「湘南工房」の取り組みが特集として放映されました。障害者の就労機会を創出し、農業の活性化や地域お越しにも繋がることが期待されることを、作業現場の様子やインタビューを交え分かり易く報じて頂きました。
<番組内容>
・放映:2016年9月16日(金) 18:00~
・番組:tvk(テレビ神奈川)ニュースハーバー 特集 「トマトで新事業」
・インタビュー(敬称略):
 瀬戸利彦(進和学園しんわルネッサンス施設長)
   ⇒ 事業の多角化、障害者の仕事の確保の一環として農業加工を開始した経緯や今後の抱負
     について語りました。
 小清水正美(食品加工技術者)

   ⇒ 食品加工の専門家として、「障害者とは思っていない・・食品の場合、甘えは許されな
     い」と厳しく指導している旨を言及。
 野口 優(しまむらストアー旭店 店長)

   ⇒ 地元スーパー「しまむらストアー」にてトマトジュースを販売しており、大変好評を博
     していることを紹介。

 松嶋野明(進和学園しんわルネッサンス利用者)
   ⇒ 自分達が作った製品を「おいしい」と言ってくれた時には、「泣きそうになった・・」
     と振り返りました。
 林 久史(はやしファーム)
   ⇒ 「しんわルネッサンスは、50kgから受けてくれて助かる。トマトのない冬でも味
     わってもらえて嬉しい」と農家の立場よりコメント。

■NHK 「首都圏ネットワーク」(2014年6月6日)

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 NHKテレビ ⇒ NHKオンライン「障害者の仕事につなげる加工場」(2014.6.5)

<You Tube> 
YOU Tube にて、「しんわルネッサンス/農産物加工場」「湘南とまと工房」に係わる動画が配信されていますのでご覧下さい。

■「湘南とまと工房」を使ったお料理「NODE UEHARA」編         
小田急線「代々木上原」駅北口の人気カフェ・レストランNODE UEHARA (ノードウエハラ)様において、2017年春、「湘南とまと工房」のピューレを使った進和学園ランチ・フェアを実施し大好評を博しました。その際の模様が動画配信されています。
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You Tube 配信  「湘南とまと工房」を使ったお料理「NODE UEHARA」編

■ひらつかビジョン「福祉施設が取り組む6次産業」
 食品加工YOUTUBE hp[1].jpg    湘南工房hp2014_00001.jpg 
You Tube 配信 ⇒  ひらつかビジョン「福祉施設が取り組む6次産業」
                 PRスライド「しんわルネッサンス/農産物加工場の紹介」

<その他参考資料>
■「技術と普及」2018 April(vol.155)(全国農業改良普及職員協議会機関誌)
 「6次産業化を進める法人を訪ねて/「しんわルネッサンス」農産物加工への挑戦
  技術と普及hp201804_00001 (2).jpg 

■「共済総研レポート」NO.142(2015年12月号)
⇒ 「地域の障害者事業所によるJA等との農福商工連携~社会福祉法人進和学園の取り組み~」(JA共済総合研究所 主任研究員 濱田健司)

■広報ひらつか(2014年7月号)
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広報ひらつか(2014年7月号)においても、詳細記事が4ページを割いて掲載されました。
⇒ 広報ひらつかNo.1011「おいしいを食卓に/食品加工に挑む福祉施設」(2014年7月)

花粉症根絶プロジェクト/ふるさとチョイス ~広島県神石高原町から開始!~

2018/01/10

d_a4b20787[1].jpg広島県神石高原町及び NPO法人ピースウィンズ・ジャパン様が、プロジェクトオーナーとなり、国内NO.1の「ふるさと納税」WEBサイトである「ふるさとチョイス」から、森林再生を通じて「花粉症」を根絶しようというプロジェクトが立ち上がりました。
日本では、4人に一人が花粉症患者とされ「国民病」とも言われています。その発生の要因となるのがスギやヒノキ等の人工林ですが、戦後、植林されたスギやヒノキ等の針葉樹はその後、需要の低迷や林業従事者の後継者不足等から放置された状態となっています。人工林は、適切に人の手による管理を行わないと健全な状態を保つことが出来ず、日本の山林の多くが荒廃の危機に晒されています。そのため、近年相次ぐ豪雨や水害によって、倒木が押し寄せる土砂災害を引き起こす一因としても指摘されています。
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このプロジェクトは、花粉飛散や土砂災害の要因となるスギやヒノキ等の人工林を間伐して、日本の里山に合った自然種の広葉樹に植え替えます。シイやカシ類に代表される広葉樹は、直根・深根性で、それらの主木を中心に生物多様性を踏まえた多種類の樹種を混植・密植します。自然の森は、メンテナンスも容易で保水性にも優れ地盤をしっかりと守り防災にも役立ちます。
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更に、本プロジェクトでは、植樹活動の過程で苗木の栽培や育樹作業等を、障害者の就労機会に繋げて行く計画です。私達が推進する「いのちの森づくり」も本取り組みに積極的に参加して行く考えです。広島県神石高原町からスタートするこの取り組みは、「自然の森」の再生に尽力されている静岡県掛川市をはじめその他の地域にも広げて行くことが期待され、関係者による調整も進めています。
皆様の本プロジェクトへのご支援ご協力をお願い申し上げます。

NPO法人ピースウィンズ・ジャパン様/ニュース・リリース(2017.12.6)

ご支援はこちらから
  ⇒ ふるさとチョイス(ふるさと納税)「花粉症根絶プロジェクト」

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