湘南地ぱん ~ 進和学園自主製品ラインナップ ~
銀嶺食品工業株式会社様(福島県福島市)のオリジナルブランドである「地ぱん」は、古来より日本に伝わって来た食物、特にその「外皮」に注目し、「かみしめる喜び」「体がホッとする味」を大切にしています。
銀嶺食品工業(株)社長の大橋雄二様と研進・進和学園との出会いから、「地ぱん」の考えを踏襲し、更に湘南産の素材を活かした「湘南地ぱん」ブランドが誕生しました。
写真:銀嶺食品様の「地ぱん」を使ったラスク(湘南カオリ小麦のフスマと有名なお豆腐屋・鎌倉
小町様のオカラが全種類に含まれている健康志向のラスクです)
大橋様は、血友病や骨折による身体障害により車椅子をご利用されていますが、天性の明るさとエネルギッシュな行動力を発揮され大活躍されています。そのお人柄を慕って多くの方々が大橋様の周りに集い、交流の輪が広がっています。障害者をはじめ社会的弱者への深いご理解のもと、福祉施設に「地ぱん」の製造・販売のノウハウをご提供下さっています。
私達も、銀嶺食品工業(株)様のご指導ご支援を得て、健康を重視する方や原材料にこだわりをお持ちの方に召し上がって頂けるような商品を提供して参ります。 どうぞご期待ください!






![銀嶺食品工業(株)様ホームページ bnr07[3].jpg](/img/uploads/9/bnr07[3].jpg)

銀嶺食品工業(株)(福島市)社長の大橋雄二様は、日本の風土に合った日本人のためのパン「地ぱん」の生みの親。国産小麦、玄米、雑穀等の素材を使った健康志向のパンが有名ですが、血友病と闘い片足のため車椅子を利用されながら、天性の明るさとエネルギッシュな行動力を発揮して大活躍されています。マイナスをプラスに転ずる発想は、「食」の分野を超えて医療や福祉関係者とのコラボレーションをもたらしています。大橋雄二様の「地ぱん」に込めた夢や新たなビジネスモデルへの挑戦が綴られています。.jpg)




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